2014年3月21日金曜日

よし!気合入れ直すぞ!

 JB九州初戦のプラクティスから本戦の釣り方等を”気が向けば”掲載する旨、伝えていた前回の記事。実は翌日に途中まで下書きしていて、そのまま放置していました。
 以下、前回のブログの翌日に下書き保存していた途中記事。


昨日、2014JB九州の初戦を終えました。

 2週前のプラクティスからしっかり魚を追えていたのですが、当日は他選手の動向からメインに考えていた場所を釣る事が難しいと判断。バックアップパターンを選択してなんとか2本。10位フィニッシュでした。

では以下にプラ~本戦での釣り方を簡単に紹介。

まずはプラクティスで見えていたメインパターン。

 今回、私がメインに考えていたパターンはずばり、優勝したOさんが追っかけていた魚とまったく同じでした。
 具体的には4~5mディープから急勾配で浅くなっているロックエリアの下段、セカンダリーステージにいる魚の目の前にスモラバを送りこみ方法で釣る。及び、何らかのタイミングでその魚が上段のシャローに上がってうろつくようであれば、それをシャッド、imaフォクシーフライをスローリトリーブして釣る。この2つの釣り方がメインパターンでした。
 どちらの方法もリグが浮いてしまうとサイズダウンしてしまう(多分オス?)事が分かっていたので、しっかりボトムを這わせるようにトレースすると概ね1300g~1500gの魚がバイトしてくる事を掴んでいました。


と、ここまで書いていて、なんだかそれ以降、書く気が起こらず・・・・・・・・・

どうやら自分の頭の中で割り切って考えれていると思っている以上に悔しい気持ちが強いようで、初戦の自分自身の動き方、釣り方に納得できず、事実を消化しきれていなかったようです。

そこで、もう、初戦の振り返りを書くのをやめました。。

過去は過去。

まだまだ2014トーナメントは始まったばかりなので、未来志向に気持ちを切り替えていきたいと思います。

とりあえず、直近の3/23チャプター福岡第1戦を自由に、好きな釣り方で気持ち良く戦ってリハビリ?してきます。


明後日もでっかいバス、釣るよっ!

皆さん、応援よろしくお願いしますー











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